ネット証券の多くでは投資信託のクレカ積立や各種サービスの利用などに応じてポイントが貯まります。
特にクレカ積立は、積立額によっては貯まるポイント数が多くなるため還元率の差は要チェックです。
主要ネット証券のポイントサービスについてまとめました。
本サイトは掲載企業のプロモーション広告を含んでいますが、ユーザー視点による評価をもとにした情報を提供しています
ポイントサービスの評価ポイント
各ネット証券のポイントサービスについて、下記の3点を比較・検証しました。
クレカ積立でのポイント還元率
クレカ積立(投信積立のクレジットカード決済)は特定のカードに限定されるものの、積立額に応じたポイント還元が受けられます。ポイント還元率はカード種別により異なる場合もありますが、今回はスタンダードカードの場合で比較します。
投信残高に応じたポイント付与率
主要ネット証券では投資信託の保有残高に応じてポイントが付与されるサービスがあります。銘柄によってポイント付与率が異なるなどサービス内容が複雑なため、人気のインデックスファンドを保有する場合で検証します。
ポイント投資できる商品
貯まったポイントは投資に活用することができます。各社ともポイント投資サービスがありますが、対象商品に違いがあります。
ポイントサービス 比較一覧
調査対象の主要ネット証券5社について、ポイントサービスに関するサービス内容を一覧にまとめました。
この表は横にスクロールできます
| クレカ積立 | 投信残高に応じたポイントサービス | ポイント投資 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 貯まるポイント | 対象カード | ポイント還元率 | 毎月5万円積立した場合の年獲得ポイント(※1) | 貯まるポイント | 対象ファンド | ポイント付与率 | 投資信託を100万円保有した場合の年獲得ポイント | 使えるポイント | 対象商品 | |
| マネックス証券 | マネックスポイント dポイント |
マネックスカード dカード |
マネックスカード:0.2%〜1.1% dカード:0.2%〜3.1% ※カード券種・積立額・口座により異なる |
6,600ポイント ※ポイント還元率1.1% |
マネックスポイント dポイント |
国内株式型投資信託、外貨建てMMF、外国籍投資信託 | ・指定銘柄:0.03%
・通常銘柄:0.08%(一部の銘柄は異なる) |
300ポイント ※eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の場合 |
マネックスポイント dポイント |
投資信託 暗号資産(ビットコイン、イーサリアム、リップル) ※暗号資産はマネックスポイントのみ |
| SBI証券 | Vポイント | 三井住友カード発行のカード(一部除く) | 0.5%〜3.0% ※カード券種・年間利用額により異なる ※スタンダードカード・ゴールドカードは年間カード利用額が10万円未満だとポイント還元されない |
3,000ポイント ※ポイント還元率0.5% |
Vポイント Pontaポイント dポイント PayPayポイント JALのマイル |
一部対象外銘柄あり | ・指定銘柄:銘柄ごとに異なる(最大0.063%) ・SBIプレミアムチョイス銘柄:0.15%(月間平均保有金額が1,000万円以上は0.25%) ・通常銘柄:0.1%(月間平均保有金額が1,000万円以上は0.2%) ※JALのマイルの付与率は上記と異なる |
326ポイント ※eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の場合 |
Vポイント Pontaポイント |
国内株式 投資信託 |
| 松井証券 | Oki Dokiポイント ※クレカ積立は2025年5月から提供予定 |
JCBが発行するJCBオリジナルシリーズのカード | 0.5%~1.0% | 3,000ポイント ※ポイント還元率0.5% |
松井証券ポイント | 取扱全銘柄(iDeCoも対象) | 銘柄ごとに松井証券が指定(最大1%) ※毎月エントリーが必要 |
326ポイント ※eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の場合 |
松井証券ポイント | 投資信託 |
| 楽天証券 | 楽天ポイント | 楽天カード | 0.5%~2.0% ※銘柄やカード券種により異なる |
3,000ポイント ※ポイント還元率0.5% |
楽天ポイント 楽天証券ポイント |
楽天・プラス・シリーズの6商品 | 0.017%~0.053% ※銘柄により異なる |
280ポイント ※楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンドの場合(付与率0.028%) |
楽天ポイント 楽天証券ポイント |
国内株式 米国株式 投資信託 バイナリーオプション ※楽天証券ポイントは投資信託のみ |
| 三菱UFJ eスマート証券 | Pontaポイント | au PAY カード | 0.5%/1.0% ※カードの種類により異なる |
3,000ポイント ※ポイント還元率0.5% |
Pontaポイント | 一部対象外銘柄あり | ・指定銘柄:0.005%
・通常銘柄:0.05%(月間平均保有残高の100万円以上3,000万円未満は0.12%、3,000万円以上は0.24%) |
50ポイント ※eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の場合 |
Pontaポイント | 国内株式(単元未満株のみ) 投資信託 |
- ※1スタンダードカードでeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)等のインデックスファンドを積み立てた場合
クレカ積立でのポイント還元率
スタンダードカードではマネックス証券が1.1%ポイント還元と高い
投資信託のクレカ積立でのポイント還元率は、スタンダードカードに絞ると最も高いのはマネックス証券の1.1%(※2)。
楽天証券、SBI証券、三菱UFJ eスマート証券はグレードの高いカードではポイント還元率1%を超えますが、スタンダードカードでは3社ともに還元率0.5%となります(※3)。
また、松井証券では2025年5月からクレカ積立サービスを提供予定です。
なお、クレジットカード決済による投信積立の上限額は各社とも月間10万円です。
※2 マネックス証券のポイント還元率1.1%は月々の積立金額5万円以下の場合(5万円超は0.6%、7万円超は0.2%)
※3 楽天証券では代行手数料年率0.4%(税込)以上の銘柄の場合はスタンダードカードでもポイント還元率1%
投信残高に応じたポイント付与率
インデックスファンドの付与率はSBI証券、松井証券が高め
投信残高に応じたポイント付与率は、相対的にSBI証券、松井証券が高めではあるものの付与率自体が高くはないため、保有残高が積み上がらない限りはそれほど差は大きくなりません。
例えば、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)等を100万円保有する場合で比較すると、最も貯まるポイントが多いSBI証券、松井証券で年間326ポイント、最も貯まるポイントが少ない三菱UFJ eスマート証券で年間50ポイントであり、その差は年間276ポイント。保有残高が多くなると少し差が開きますが、あまり優先してチェックする必要はないでしょう。
ポイント投資できる商品
楽天証券はポイント投資できる商品が豊富
ポイント投資では、各社とも1ポイント=1円相当として投資に活用できます。ポイント投資は現金よりも気軽に投資できる点がメリットですが、楽天証券では最もポイント投資できる商品数が多く、国内株式、米国株式、投資信託のほか、バイナリーオプションも対象商品です。
5社共通の対象商品は投資信託のみですので、ポイント投資に興味がある方はあらかじめ確認しておくとよいでしょう。
クレカ積立のポイント還元で選ぶならマネックス証券、楽天証券
楽天証券
クレカ積立に加えて楽天キャッシュでの投信積立でもポイント還元
楽天証券のクレカ積立は、楽天カードのスタンダードカードの場合でポイント還元率0.5%と標準的(信託報酬が一定以上のファンドを積み立てる場合は1%)。ゴールド、プラチナ、ブラックとカードのグレードによって最大2%までポイント還元率はアップしますがそれぞれ年会費がかかりますので年会費分も考慮しましょう。
楽天キャッシュ(電子マネー)での投信積立でも0.5%ポイント還元がある点が楽天証券の特徴です。上限額はクレカ積立で月10万円、楽天キャッシュでの積立で月5万円、合計月15万円までがポイント還元対象になります。
また、投信残高に応じたポイント付与サービスは「楽天・プラス・シリーズ」のみに限られ、ポイント付与率は高くはありませんが、このほかに、投信残高が一定額達成ごとにポイント付与されるサービス(資産形成ポイント)もあります。
ポイント投資の対象商品は主要ネット証券の中で最も豊富です。貯まった楽天ポイントを投資に活用するのも良いでしょう。
他社にないポイントサービスは、楽天証券でのポイント投資で楽天市場でのポイントアップがあること。投資信託、米国株式のポイント投資を一定額以上すると楽天市場でのポイント倍率がそれぞれ+0.5倍となり買い物がお得になります。
- クレカ積立でのポイント還元率
-
クレカ、楽天キャッシュでポイント0.5%還元
- 投信残高に応じたポイント付与率
-
対象は特定ファンドのみ
付与率は低め
- ポイント投資できる商品
-
対象商品が多い
クレカ積立
- 貯まるポイント
- 楽天ポイント
- 対象カード
- 楽天カード
- ポイント還元率
- 0.5%~2.0%
※銘柄やカード券種により異なる
- スタンダードカードのポイント還元率
- 0.5%
- 毎月5万円積立した場合の年獲得ポイント(※1)
- 3,000ポイント
※ポイント還元率0.5%
投信保有残高に応じたポイントサービス
- 貯まるポイント
- 楽天ポイント
楽天証券ポイント
- 対象ファンド
- 楽天・プラス・シリーズの6商品
- ポイント付与率
- 0.017%~0.053%
※銘柄により異なる
- 対象ファンドを100万円保有した場合の年獲得ポイント
- 280ポイント
※楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンドの場合(付与率0.028%)
その他のポイントの貯め方
- ポイントが貯まるサービス
- ・SPU
・金・プラチナ購入
・取引手数料ポイントプログラム
・投信残高ポイントプログラム
・投資信託資産形成ポイント
・楽天銀行ハッピープログラム
・ご家族・お友達紹介
・各種キャンペーン
ポイント投資
- 使えるポイント
- 楽天ポイント
楽天証券ポイント
- 対象商品
- 国内株式
米国株式
投資信託
バイナリーオプション※楽天証券ポイントは投資信託のみ
主なポイントの使い道
- ポイントを使えるサービス
- 楽天ポイント:
楽天市場などの楽天グループ、提携店舗などで使える
楽天証券ポイント:
楽天証券でのポイント投資、楽天ポイントやJALのマイルと交換
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SBI証券
クレカ積立は0.5%ポイント還元と標準的
SBI証券のクレカ積立は、三井住友カード発行のスタンダードカードの場合でポイント還元率0.5%と標準的です。カードのグレードや年間利用額によって最大3%までポイント還元率はアップしますが、1%にするためにはゴールドカードで年間100万円以上の利用という条件がつきます。なお、三井住友カードのゴールドカードは年会費5,500円(税込)ですが年間100万円の利用があると翌年以降の年会費は永年無料です。クレカ積立で貯まるポイントはVポイント。Visa加盟店・Vポイント提携先で利用できますが、利用するにはVポイントカードやVポイントPayへのチャージするひと手間が必要です。そのほか、SBI証券でのポイント投資や他社ポイントへの交換もできます。
投信残高に応じたポイント付与サービスは、主要ネット証券の中では相対的に付与率が高めではありますが他社と大きく差があるほどではありません。また、ポイント投資では国内株式、投資信託が対象。Vポイント、またはPontaポイントが使えます。
- クレカ積立でのポイント還元率
-
還元率0.5%
- 投信残高に応じたポイント付与率
-
付与率はやや高め
- ポイント投資できる商品
-
国内株式・投資信託が対象
クレカ積立
- 貯まるポイント
- Vポイント
- 対象カード
- 三井住友カード発行のカード(一部除く)
- ポイント還元率
- 0.5%〜3.0%
※カード券種・年間利用額により異なる
※スタンダードカード・ゴールドカードは年間カード利用額が10万円未満だとポイント還元されない
- スタンダードカードのポイント還元率
- 0.5%
- 毎月5万円積立した場合の年獲得ポイント(※1)
- 3,000ポイント
※ポイント還元率0.5%
投信保有残高に応じたポイントサービス
- 貯まるポイント
- Vポイント
Pontaポイント
dポイント
PayPayポイント
JALのマイル
- 対象ファンド
- 一部対象外銘柄あり
- ポイント付与率
- ・指定銘柄:銘柄ごとに異なる(最大0.063%)
・SBIプレミアムチョイス銘柄:0.15%(月間平均保有金額が1,000万円以上は0.25%)
・通常銘柄:0.1%(月間平均保有金額が1,000万円以上は0.2%)※JALのマイルの付与率は上記と異なる
- 対象ファンドを100万円保有した場合の年獲得ポイント
- 326ポイント
※eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の場合
その他のポイントの貯め方
- ポイントが貯まるサービス
- ・SBIラップのおまかせ運用
・金・銀・プラチナの購入
・FX取引
・国内株式手数料マイレージ
・新規口座開設
・お友達紹介
・Vポイントアッププログラム
ポイント投資
- 使えるポイント
- Vポイント
Pontaポイント
- 対象商品
- 国内株式
投資信託
主なポイントの使い道
- ポイントを使えるサービス
- Vポイント:
Visa加盟店・Vポイント提携先で使える
Pontaポイント:
Ponta提携先で使える
dポイント:
ドコモ料金への充当、d払い、dカードなどに使える
PayPayポイント:
PayPayでの決済やポイント運用などに使える
JALのマイル:
JALの航空券や海外ATM、他提携先などで使える
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三菱UFJ eスマート証券
クレカ積立は0.5%ポイント還元と標準的
三菱UFJ eスマート証券のポイントプログラムは全体的に標準的またはそれ以下でありお得度は高くありません。
クレカ積立は、au PAY カードのスタンダードカードの場合でポイント還元率0.5%と標準的です。ゴールドカードならポイント還元率が1.0%にアップしますが、年会費が11,000円(税込)かかります。以前はスタンダードカードでも1.0%還元でしたが、サービス改訂によりポイント還元率が下がりました。
投信残高に応じたポイント付与サービでは付与率が他社よりも大幅に低く、ポイントは貯まりにくいでしょう。また、ポイント投資での対象商品は、国内株式(単元未満株)と投資信託です。
- クレカ積立でのポイント還元率
-
還元率0.5%
- 投信残高に応じたポイント付与率
-
付与率は低め
- ポイント投資できる商品
-
国内株式(単元未満株)・投資信託が対象
クレカ積立
- 貯まるポイント
- Pontaポイント
- 対象カード
- au PAY カード
- ポイント還元率
- 0.5%/1.0%
※カードの種類により異なる
- スタンダードカードのポイント還元率
- 0.5%
- 毎月5万円積立した場合の年獲得ポイント(※1)
- 3,000ポイント
※ポイント還元率0.5%
投信保有残高に応じたポイントサービス
- 貯まるポイント
- Pontaポイント
- 対象ファンド
- 一部対象外銘柄あり
- ポイント付与率
- ・指定銘柄:0.005%
・通常銘柄:0.05%(月間平均保有残高の100万円以上3,000万円未満は0.12%、3,000万円以上は0.24%)
- 対象ファンドを100万円保有した場合の年獲得ポイント
- 50ポイント
※eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の場合
その他のポイントの貯め方
- ポイントが貯まるサービス
- なし
ポイント投資
- 使えるポイント
- Pontaポイント
- 対象商品
- 国内株式(単元未満株のみ)
投資信託
主なポイントの使い道
- ポイントを使えるサービス
- au・au PAYなどのauグループ、提携店舗などで使える
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松井証券
投信残高ポイントはiDeCoも対象
松井証券ではクレカ積立サービスを2025年5月から提供予定ですが、スタンダードカードの場合でポイント還元率0.5%と標準的な内容が予定されています。
松井証券で特徴的なのは、投信残高に応じたポイント付与の対象が通常の口座(NISA・特定・一般)だけでなくiDeCoも対象である点。これは主要ネット証券では松井証券だけです。付与率はやや高めといった水準ですが、松井証券でiDeCoを利用している方にはメリットがあるでしょう。ただし、毎月エントリーが必要という条件がある点には注意しましょう。
また、ポイント投資の対象商品は投資信託のみです。
- クレカ積立でのポイント還元率
-
還元率0.5%
- 投信残高に応じたポイント付与率
-
付与率はやや高め
iDeCoも対象
- ポイント投資できる商品
-
対象は投資信託のみ
クレカ積立
- 貯まるポイント
- Oki Dokiポイント
※クレカ積立は2025年5月から提供予定
- 対象カード
- JCBが発行するJCBオリジナルシリーズのカード
- ポイント還元率
- 0.5%~1.0%
- スタンダードカードのポイント還元率
- 0.5%
- 毎月5万円積立した場合の年獲得ポイント(※1)
- 3,000ポイント
※ポイント還元率0.5%
投信保有残高に応じたポイントサービス
- 貯まるポイント
- 松井証券ポイント
- 対象ファンド
- 取扱全銘柄(iDeCoも対象)
- ポイント付与率
- 銘柄ごとに松井証券が指定(最大1%)
※毎月エントリーが必要
- 対象ファンドを100万円保有した場合の年獲得ポイント
- 326ポイント
※eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の場合
その他のポイントの貯め方
- ポイントが貯まるサービス
- ・MATSUI Bankデビットの利用
・提携クレジットカードの利用
・各種キャンペーン
ポイント投資
- 使えるポイント
- 松井証券ポイント
- 対象商品
- 投資信託
主なポイントの使い道
- ポイントを使えるサービス
- PayPayポイント・dポイント・Amazonギフトカードとの交換、各商品との交換などに使える
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マネックス証券
クレカ積立はポイント還元率1.1%と高い
マネックス証券のクレカ積立では、マネックスカード・dカードが利用できますが、スタンダードカードの場合でポイント還元率1.1%と高還元。
ただし、月間の積立額により還元率が変わる点には注意が必要です。1.1%還元は月間積立額5万円までであり、5万円超は0.6%、7万円超は0.2%と還元率が下がります。
投信残高に応じたポイント付与サービスの付与率は標準的です。また、ポイント投資での対象商品は、投資信託と暗号資産であり、国内株式は対象ではありません。
- クレカ積立でのポイント還元率
-
還元率1.1%
- 投信残高に応じたポイント付与率
-
付与率は標準的
- ポイント投資できる商品
-
投資信託・暗号資産が対象
クレカ積立
- 貯まるポイント
- マネックスポイント
dポイント
- 対象カード
- マネックスカード
dカード
- ポイント還元率
- マネックスカード:0.2%〜1.1%
dカード:0.2%〜3.1%※カード券種・積立額・口座により異なる
- スタンダードカードのポイント還元率
- 1.1%
- 毎月5万円積立した場合の年獲得ポイント(※1)
- 6,600ポイント
※ポイント還元率1.1%
投信保有残高に応じたポイントサービス
- 貯まるポイント
- マネックスポイント
dポイント
- 対象ファンド
- 国内株式型投資信託、外貨建てMMF、外国籍投資信託
- ポイント付与率
- ・指定銘柄:0.03%
・通常銘柄:0.08%(一部の銘柄は異なる)
- 対象ファンドを100万円保有した場合の年獲得ポイント
- 300ポイント
※eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の場合
その他のポイントの貯め方
- ポイントが貯まるサービス
- ・各種キャンペーン
・株式手数料充当ポイント(マネックスポイントのみ)
ポイント投資
- 使えるポイント
- マネックスポイント
dポイント
- 対象商品
- 投資信託
暗号資産(ビットコイン、イーサリアム、リップル)※暗号資産はマネックスポイントのみ
主なポイントの使い道
- ポイントを使えるサービス
- マネックスポイント:
他社ポイントサービスに変換(Pontaポイント、WAONポイント、Amazonギフトカードなど)や、寄付などに使える
dポイント:
ドコモ料金への充当、d払い、dカードなどに使える
もっと見る
クレカ積立のポイント還元で選ぶならマネックス証券、楽天証券
スタンダードカードのクレカ積立でポイント還元率1%を超えるのは主要ネット証券ではマネックス証券だけ

楽天経済圏ユーザーならクレカ積立や楽天キャッシュ積立でで楽天ポイントが貯まる楽天証券
